2008年06月03日(火)
名字の変更を検討中。
ドウモ( ・∀・)っ旦
元気じゃないけど中国茶がうまい♪
うつ病を発症してから、味覚に対する感情が薄れてしまって、おいしいものを食べても何とも思わないことが多々。
なので、お茶の味すらわからず、ただ飲んでいるだけという、あまりにも効率の悪い状態だったりする。
最近になって、ようやく味覚が戻りつつあるので、お茶の味もわかるようになってきたかな、という感じでして、苦丁茶やプーアル茶の味が、なんとかわかるようになってきた次第。
うつ病が脳障害であることは、最近になってようやく理解できてきたけれど、本当に迷惑な病気だねこれ。
名字、変更する?
先日、スーパーで、たまたま易者さんが無料相談を受け付けていたもんだから、興味本位で鑑定してもらったんだわ。
そしたら、私の名前、姓名判断においては、一見、最強の運の持ち主のように見えて、実際には最悪の運の持ち主だと言われちゃったりする。
その、悪運の項を見てみると…いやあ、今の私に思いっきり当てはまっていたりする。
そりゃまあ、運が抜群にいい人ってのは、まずいないと私は思っているし、そこまで深く信じている訳ではないんだけれどね。
そこで気になったのが、私の母方の先祖。
うちの両親は離婚していて、私は母方についているんだけれど、名字を旧姓に変更せずに、そのまま林姓を名乗ることにした。
けれど、実際には、立場上、私の母は離婚したわけだから、もとの家に戻っていることになる。
そもそも、うちの父親は、林家の長男なんだけれど、うちの母と結婚するときに、家族の大反対にあい、家を出ている。現在では本家は父の弟がついでいるようだ。
本来ならば、その林家の家督は、長男である父親の、さらにその長男である私が継ぐことになっていたんだろうけれど、そういういきさつがあるから、私はそうした家柄を継ぐことは一切なし。
一方、母方は、姉妹だったこともあり、結婚して家を出たことで家柄は消滅してしまっているんだけれど、その家柄ってのが、なんと元禄時代から続いている長い家系を持っていたりする。
その事を、その易者さんに話してみると、「気分転換に名字を変えてみてもいいんじゃないか」って言ってたし、また、私の運勢も逆転するらしい。
そして名字を変更しようと考えている一つの理由…
まあ、その易者さんの話をすべて信じる、ってのは、やはり占いという、非科学的なものだから、完全に信じるのは危険だけれど…
でも、母方の姓を名乗ってもいいのではないかと思うもう一つの理由が、ずいぶん以前に出会った霊能力者の話でして…
その、霊能力者さんの話だと、私の守護霊は、母方のご先祖さんで、武士らしい。父方よりも母方の先祖の影響を多く受けている、ということを聞かされていたりする。
今の名字から脱却する理由も…
うつ病を発症する以前から、記憶障害を持っていた私だけれど、その理由ってのが、うちの父親や、父方の親戚にある部分もあるようなんだ。
私の記憶にはないけれど、幼い頃に、父親に暴力を振るわれて入院したこともあったし、母に連れられて外出し、家に戻ると家の中が、まるで暴風でも吹き荒れたかのように荒れていたこともあったり。
それに、両親を離婚させるときも、父親からの嫌がらせが続いていたのだけれど、父方の親戚に、悩みを打ち明けても誰一人助けてくれることはなかった。
その当時の記憶すら、かなり私から抜け落ちているわけだけれど、でも、その記憶を失わせるきっかけを作ったのが、そうした父や父方の親戚にあると思ってたりする。
なので、便宜上、林姓を名乗っているけれど、林の名を受け継ぐ理由そのものが、今の私には一切ないし、それに義理立てする理由もないしね。
記憶の大部分を失って以降、私は父親に逢ったこともないし、もちろん父方の親戚も同じく。そもそも、逢わなきゃならない理由もないし、逢う必要もないし、逢いたくない。父を含む父方の親戚の顔も思い出すこともないのだから、正直、どうでもいいや。もう関係ないんだから。
そこで、今私が考えていること…
こういった事情を踏まえて…
元禄時代から続いている家系を、そのまま母方の祖父母で途絶えさせるのには忍びないし、また、うちの母も、将来入る墓がない、なんて言ってるもんだから、私が母方の血筋である「中野」の姓を名乗って、先祖の墓を受け継いでもいいのではないかと考えているってわけ。
ちなみに、中野の姓を私が名乗った場合、姓名判断上では、従来の林姓よりも総合的に運気は悪くなるらしい。
しかし、現状を考えると、母が中野姓に戻り、そして私がその母とともに中野の姓を獲得して跡取りとなったほうが、合理的ではあると思う。
なので、そのあたりのことを前向きに検討していて、どのようにすれば戸籍上の名字を変更できるのかも調べてあるから、あとは実際に実行するかどうか。
まあ、その前に、一応、林家の先祖にだけは、ちゃんと挨拶だけでもしておかないといけないか。私の先祖なんだし、たとえ家から出ているとは言っても、そうした事情は酌んでくれるんじゃないかな、と、勝手に思っているんだけどね。
それに、そうした名字の変更で、私の気分が一新できるのならば、そのほうがいいと思う。
少なくとも、今以上に状況が悪くなることはないだろうから。
αβοοη..._φ(゚∀゚ )アヒャ
このブログの、『日記』に関する最新記事だよ♪

元気じゃないけど中国茶がうまい♪
うつ病を発症してから、味覚に対する感情が薄れてしまって、おいしいものを食べても何とも思わないことが多々。
なので、お茶の味すらわからず、ただ飲んでいるだけという、あまりにも効率の悪い状態だったりする。
最近になって、ようやく味覚が戻りつつあるので、お茶の味もわかるようになってきたかな、という感じでして、苦丁茶やプーアル茶の味が、なんとかわかるようになってきた次第。
うつ病が脳障害であることは、最近になってようやく理解できてきたけれど、本当に迷惑な病気だねこれ。
名字、変更する?
先日、スーパーで、たまたま易者さんが無料相談を受け付けていたもんだから、興味本位で鑑定してもらったんだわ。
そしたら、私の名前、姓名判断においては、一見、最強の運の持ち主のように見えて、実際には最悪の運の持ち主だと言われちゃったりする。
その、悪運の項を見てみると…いやあ、今の私に思いっきり当てはまっていたりする。
そりゃまあ、運が抜群にいい人ってのは、まずいないと私は思っているし、そこまで深く信じている訳ではないんだけれどね。
そこで気になったのが、私の母方の先祖。
うちの両親は離婚していて、私は母方についているんだけれど、名字を旧姓に変更せずに、そのまま林姓を名乗ることにした。
けれど、実際には、立場上、私の母は離婚したわけだから、もとの家に戻っていることになる。
そもそも、うちの父親は、林家の長男なんだけれど、うちの母と結婚するときに、家族の大反対にあい、家を出ている。現在では本家は父の弟がついでいるようだ。
本来ならば、その林家の家督は、長男である父親の、さらにその長男である私が継ぐことになっていたんだろうけれど、そういういきさつがあるから、私はそうした家柄を継ぐことは一切なし。
一方、母方は、姉妹だったこともあり、結婚して家を出たことで家柄は消滅してしまっているんだけれど、その家柄ってのが、なんと元禄時代から続いている長い家系を持っていたりする。
その事を、その易者さんに話してみると、「気分転換に名字を変えてみてもいいんじゃないか」って言ってたし、また、私の運勢も逆転するらしい。
そして名字を変更しようと考えている一つの理由…
まあ、その易者さんの話をすべて信じる、ってのは、やはり占いという、非科学的なものだから、完全に信じるのは危険だけれど…
でも、母方の姓を名乗ってもいいのではないかと思うもう一つの理由が、ずいぶん以前に出会った霊能力者の話でして…
その、霊能力者さんの話だと、私の守護霊は、母方のご先祖さんで、武士らしい。父方よりも母方の先祖の影響を多く受けている、ということを聞かされていたりする。
今の名字から脱却する理由も…
うつ病を発症する以前から、記憶障害を持っていた私だけれど、その理由ってのが、うちの父親や、父方の親戚にある部分もあるようなんだ。
私の記憶にはないけれど、幼い頃に、父親に暴力を振るわれて入院したこともあったし、母に連れられて外出し、家に戻ると家の中が、まるで暴風でも吹き荒れたかのように荒れていたこともあったり。
それに、両親を離婚させるときも、父親からの嫌がらせが続いていたのだけれど、父方の親戚に、悩みを打ち明けても誰一人助けてくれることはなかった。
その当時の記憶すら、かなり私から抜け落ちているわけだけれど、でも、その記憶を失わせるきっかけを作ったのが、そうした父や父方の親戚にあると思ってたりする。
なので、便宜上、林姓を名乗っているけれど、林の名を受け継ぐ理由そのものが、今の私には一切ないし、それに義理立てする理由もないしね。
記憶の大部分を失って以降、私は父親に逢ったこともないし、もちろん父方の親戚も同じく。そもそも、逢わなきゃならない理由もないし、逢う必要もないし、逢いたくない。父を含む父方の親戚の顔も思い出すこともないのだから、正直、どうでもいいや。もう関係ないんだから。
そこで、今私が考えていること…
こういった事情を踏まえて…
元禄時代から続いている家系を、そのまま母方の祖父母で途絶えさせるのには忍びないし、また、うちの母も、将来入る墓がない、なんて言ってるもんだから、私が母方の血筋である「中野」の姓を名乗って、先祖の墓を受け継いでもいいのではないかと考えているってわけ。
ちなみに、中野の姓を私が名乗った場合、姓名判断上では、従来の林姓よりも総合的に運気は悪くなるらしい。
しかし、現状を考えると、母が中野姓に戻り、そして私がその母とともに中野の姓を獲得して跡取りとなったほうが、合理的ではあると思う。
なので、そのあたりのことを前向きに検討していて、どのようにすれば戸籍上の名字を変更できるのかも調べてあるから、あとは実際に実行するかどうか。
まあ、その前に、一応、林家の先祖にだけは、ちゃんと挨拶だけでもしておかないといけないか。私の先祖なんだし、たとえ家から出ているとは言っても、そうした事情は酌んでくれるんじゃないかな、と、勝手に思っているんだけどね。
それに、そうした名字の変更で、私の気分が一新できるのならば、そのほうがいいと思う。
少なくとも、今以上に状況が悪くなることはないだろうから。
αβοοη..._φ(゚∀゚ )アヒャ
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