創作小説
静葉が作っている最中の小説だよ。
ドウモ( ・∀・)っ旦
相変わらず小説を少しずつ書いている私ではあるけれど、今回あらたにもう1つ、ごく短い小説を書いてみようと、原稿を起こしてみました~。
雪の降る夜 獣人外伝 2006年5月10日現在
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/snownight_20060510.html
今書いている小説の、生活のワンシーンを、実験的に書いてみたくなって、小説に登場する侍女の一人にスポットをあててみて、気分転換にショートストーリーを…と、思って、少し書いてみました。
書いてみて思ったんだけど、…もっと短くまとめてみたほうがいいと思った。
それと、ガウ君を登場させる必要ないんじゃないか、と。登場人物ひとりだけにしておいて、読書ををしている彼女だけの物語にしてみたほうがいいような気がするんだよね。
とはいえ、この小説に関しては、あえてガウ君を登場させておいて、もう少し話を進めてみて、それで終了!ということにしておきたいと思っていたりします。
原稿用紙十枚程度の小説になると思うけれど、メインとなる二つの小説が少し行き詰まっているもんだから、こうした発想の転換を兼ねて、同じ舞台設定の上で、いろんなショートストーリーを書いてみてもいいと思ってたりします。
....φ(・ω・` )カキカキ
このブログの、『小説』に関する最新記事だよ♪
ズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!
←クリックしてね♪ランキングランクアップにご協力よろしく~♪
相変わらず小説を少しずつ書いている私ではあるけれど、今回あらたにもう1つ、ごく短い小説を書いてみようと、原稿を起こしてみました~。
雪の降る夜 獣人外伝 2006年5月10日現在
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/snownight_20060510.html
今書いている小説の、生活のワンシーンを、実験的に書いてみたくなって、小説に登場する侍女の一人にスポットをあててみて、気分転換にショートストーリーを…と、思って、少し書いてみました。
書いてみて思ったんだけど、…もっと短くまとめてみたほうがいいと思った。
それと、ガウ君を登場させる必要ないんじゃないか、と。登場人物ひとりだけにしておいて、読書ををしている彼女だけの物語にしてみたほうがいいような気がするんだよね。
とはいえ、この小説に関しては、あえてガウ君を登場させておいて、もう少し話を進めてみて、それで終了!ということにしておきたいと思っていたりします。
原稿用紙十枚程度の小説になると思うけれど、メインとなる二つの小説が少し行き詰まっているもんだから、こうした発想の転換を兼ねて、同じ舞台設定の上で、いろんなショートストーリーを書いてみてもいいと思ってたりします。
....φ(・ω・` )カキカキ
このブログの、『小説』に関する最新記事だよ♪
- 書きかけ小説・『雪の降る夜 獣人外伝』第1回配信! (2006年05月10日)
- 書きかけ小説・『もうひとりのアレクシード』第1回配信! (2006年04月20日)
- 書きかけ小説・『獣人外伝』第1回配信! (2006年04月15日)
- 新企画・制作途中の小説とブログを連動! (2006年04月14日)
ズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!←クリックしてね♪ランキングランクアップにご協力よろしく~♪
投稿者 静葉 2006年5月10日 20:17 | コメント(1) | トラックバック(0)
ドウモ( ・∀・)っ旦
以前の記事で、私が小説を書いていることと、その小説を、制作段階と比較して貰うという意味で公開していくことを書いたけれど…
その、前回公開した小説の、その大元となっている小説も、もちろん書きかけ(´・ω・`)ショボーン
でも、その小説を少しだけでも書いたことによって、舞台設定が明確になっていってるんだ。
と、いうわけで、今回は、その書きかけ小説をまたもや公開しよう、というわけ。
もうひとりのアレクシード・2006年4月20日現在
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/alexseed_20060420.html
この小説では、ともかく舞台設定をかっちり固めていこうという意味と、もう一つは、一応はファンタジー小説ではあるものの、今まで誰も書かなかったようなテーマでのファンタジー小説を書こうとしているんだ。
ヒーローなんか必要ない、そのファンタジーの世界でも、人々は暮らしているんだから、その人々の暮らしを焦点に当ててみようと、こう思ったってわけ。
どのような話になっていくかというのは、今の段階で書いている小説の内容で、ある程度把握してもらえるんじゃないかと思うんだ。
で、この小説を書き進めるにあたって、基本設定を色々と考えているんだけど、その上で、今回公開した小説に、大幅な変更点が出てきている。
その、変更点を含めた基本設定は、次のようにしているんだ。
まだ、それぞれの登場人物の名前の設定や各自の性格、能力も決めていかなければならないから、作業は大変になるけれど…。
この小説をベースとして、もうひとつの小説をまずは完成させたいと思っているんだ。
いずれの小説についても、話の進め方について色々と考えてはいるんだけれど、まだうまく頭の中でまとまらないんだよね。
なので、時間をかけて、じっくりとかんがえてみるつもりなんだ。
....φ(・ω・` )カキカキ
このブログの、『小説』に関する最新記事だよ♪
ズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!
←クリックしてね♪ランキングランクアップにご協力よろしく~♪
以前の記事で、私が小説を書いていることと、その小説を、制作段階と比較して貰うという意味で公開していくことを書いたけれど…
その、前回公開した小説の、その大元となっている小説も、もちろん書きかけ(´・ω・`)ショボーン
でも、その小説を少しだけでも書いたことによって、舞台設定が明確になっていってるんだ。
と、いうわけで、今回は、その書きかけ小説をまたもや公開しよう、というわけ。
もうひとりのアレクシード・2006年4月20日現在
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/alexseed_20060420.html
この小説では、ともかく舞台設定をかっちり固めていこうという意味と、もう一つは、一応はファンタジー小説ではあるものの、今まで誰も書かなかったようなテーマでのファンタジー小説を書こうとしているんだ。
ヒーローなんか必要ない、そのファンタジーの世界でも、人々は暮らしているんだから、その人々の暮らしを焦点に当ててみようと、こう思ったってわけ。
どのような話になっていくかというのは、今の段階で書いている小説の内容で、ある程度把握してもらえるんじゃないかと思うんだ。
で、この小説を書き進めるにあたって、基本設定を色々と考えているんだけど、その上で、今回公開した小説に、大幅な変更点が出てきている。
その、変更点を含めた基本設定は、次のようにしているんだ。
- この世界でたった一人しかいない魔法使いが主人公。年齢は30代。
- 主人公の職業は宮廷魔術師。師匠の後を継いだ形になっている。
- 主人公の出身は農家。両親とは十代前半で死別、その時に師匠に引き取られた
- 主人公の自宅は城の片隅の屋敷。いわゆるメイドさんが5名。
- メイドさんはそれぞれ得意分野があり、彼の仕事を大きく助けている。
- 主人公に結婚歴あり。妻とは若くして死別。妻の妹は彼のメイド。
- 獣人と呼ばれる化け物が7年前(設定を200年前から変更)に来襲、人々を惨殺している。
- その獣人と思われる子供が場内に突如現れ、彼が引き取ることに。
- 獣人の子供を彼は自分の子供として育てることにする。
- 獣人の子供は人間の言葉を発音できないため、手話を教える事に。
- 前回の獣人騒動で多くの部下を失っている事から、将軍は獣人を嫌っている(今後、会話内容を大幅に修正予定)。
- 主人公と将軍とは旧知の仲。立場上、今回の件で険悪な雰囲気になる。
- 7年前の獣人と獣人の子供とは、偶然にも名前が一緒。
- 7年前の獣人は、もといた世界では英雄だったが、獣人の世界から突如行方不明になっている。
- 小説の最後で、獣人の子供に『アレクシード』と名付ける。それまでは『ガウ君』と呼ばれることになる。
まだ、それぞれの登場人物の名前の設定や各自の性格、能力も決めていかなければならないから、作業は大変になるけれど…。
この小説をベースとして、もうひとつの小説をまずは完成させたいと思っているんだ。
いずれの小説についても、話の進め方について色々と考えてはいるんだけれど、まだうまく頭の中でまとまらないんだよね。
なので、時間をかけて、じっくりとかんがえてみるつもりなんだ。
....φ(・ω・` )カキカキ
このブログの、『小説』に関する最新記事だよ♪
- 書きかけ小説・『雪の降る夜 獣人外伝』第1回配信! (2006年05月10日)
- 書きかけ小説・『もうひとりのアレクシード』第1回配信! (2006年04月20日)
- 書きかけ小説・『獣人外伝』第1回配信! (2006年04月15日)
- 新企画・制作途中の小説とブログを連動! (2006年04月14日)
ズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!←クリックしてね♪ランキングランクアップにご協力よろしく~♪
投稿者 静葉 2006年4月20日 00:43 | コメント(0) | トラックバック(0)
と、いうわけで…
前回の記事に引き続いて、早速ホームページを改変し、新しいコーナー、Midnight fog.を立ち上げ、このブログと連動させて、書いている小説の、その製作過程を交えて、いろいろと話を進めていこうと思う。
さて…。
小説のジャンルは、いわゆるファンタジー小説になるんだけれど、ただ、私は、今までとは全く違ったファンタジー小説を書きたいと考えているんだ。
どのような違いなのかについては、いずれこのブログでちらっと書くとして…
で、同一世界観の、2つの小説を書こうとしている。
その2つの小説では、主人公はそれぞれ違うものの、中心となるキャラクターは同じ人物(と、言っても人間じゃないんだけど)という風に設定してあります。
で、一方は、色々と複雑なプロットをかませていくようにしていくため、細かい舞台設定が必要となっており、現在でもその修正を色々と頭の中で行っている段階。
もう一つは、内容が内容だけに、そうした細かい設定もほとんど必要としないため、比較的すんなりと物語を薦めていくことが出来ているかな、という感じです。なので、先に、その小説を完成させることができればと思っています。
タイトルは、獣人外伝。…まあ、先に仕上げる小説が外伝になっちゃうわけだけれど、タイトルはあとからでも変更できるしね。とりあえずは仮題ということで、題名を、とりあえず獣人伝説としておきます。
と、いうわけで…。
その、もう一つの小説については、こちらのURLをどうぞ~。
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/gau_20060414.html
ファイル名の「gau」ってのは、主人公のあだ名という設定からです。が、この設定は、獣人外伝では登場しません。
さて。
とりあえず、まずは、小説を一通り読んで貰うとして…
今回書く小説では、次の点に注意しようと思っています。
特に人間の言葉を話せない、という設定についてはこだわりをもっているわけだけれど、このあたりの細かい話はさておき。
現在、ここまで書き上げた中で、私が一番気にしているのは、次の点。
この先の物語展開については、実を言うと最終的にどうなるかについては、すでに頭の中で組み上がっているんだけれど、でも、そこまで行く為の途中のプロセスがなかなかうまくいかないかな、といったところ。
この小説に、さらにもう一人、人物を登場させて、その人物と主人公をうまくからめていければと思っています。
ちなみに。
その、書きかけの小説については、小説の微調整ができれば、新たにホームページに違うページとしてアップし、そして以前までの内容と比較して貰えるようにしています。
また、紙媒体での閲覧を前提としているため、紙媒体での記述方式に沿った文章を採用していることに留意していただきたく思います。
で、皆様にお願い。
記事と連動させている小説について、感想や批評などがあれば、遠慮無くどんどんコメントとして書いていってもらえればと思います。
前回の記事に引き続いて、早速ホームページを改変し、新しいコーナー、Midnight fog.を立ち上げ、このブログと連動させて、書いている小説の、その製作過程を交えて、いろいろと話を進めていこうと思う。
さて…。
小説のジャンルは、いわゆるファンタジー小説になるんだけれど、ただ、私は、今までとは全く違ったファンタジー小説を書きたいと考えているんだ。
どのような違いなのかについては、いずれこのブログでちらっと書くとして…
で、同一世界観の、2つの小説を書こうとしている。
その2つの小説では、主人公はそれぞれ違うものの、中心となるキャラクターは同じ人物(と、言っても人間じゃないんだけど)という風に設定してあります。
で、一方は、色々と複雑なプロットをかませていくようにしていくため、細かい舞台設定が必要となっており、現在でもその修正を色々と頭の中で行っている段階。
もう一つは、内容が内容だけに、そうした細かい設定もほとんど必要としないため、比較的すんなりと物語を薦めていくことが出来ているかな、という感じです。なので、先に、その小説を完成させることができればと思っています。
タイトルは、獣人外伝。…まあ、先に仕上げる小説が外伝になっちゃうわけだけれど、タイトルはあとからでも変更できるしね。とりあえずは仮題ということで、題名を、とりあえず獣人伝説としておきます。
と、いうわけで…。
その、もう一つの小説については、こちらのURLをどうぞ~。
http://web.marinenet.co.jp/silent_leaves/midnight_fog/gau_20060414.html
ファイル名の「gau」ってのは、主人公のあだ名という設定からです。が、この設定は、獣人外伝では登場しません。
さて。
とりあえず、まずは、小説を一通り読んで貰うとして…
今回書く小説では、次の点に注意しようと思っています。
- 主人公の心情をできるだけ忠実に書いていく
- 登場人物の人名はあえて出さない
- 主人公は人間ではなく獣人(人間と狼のハーフみたいに思って欲しい)。
- 主人公は、人間の言葉は解るけど、発音できない(口が狼だから)。
- 言葉が話せない代わりに手話を使う。
- 人間と違って運動能力がともかく高い。
特に人間の言葉を話せない、という設定についてはこだわりをもっているわけだけれど、このあたりの細かい話はさておき。
現在、ここまで書き上げた中で、私が一番気にしているのは、次の点。
- 盗賊達の会話が稚拙でありきたり
- 助けた女性との対話方法についての試行錯誤をもっと前に出したい
この先の物語展開については、実を言うと最終的にどうなるかについては、すでに頭の中で組み上がっているんだけれど、でも、そこまで行く為の途中のプロセスがなかなかうまくいかないかな、といったところ。
この小説に、さらにもう一人、人物を登場させて、その人物と主人公をうまくからめていければと思っています。
ちなみに。
その、書きかけの小説については、小説の微調整ができれば、新たにホームページに違うページとしてアップし、そして以前までの内容と比較して貰えるようにしています。
また、紙媒体での閲覧を前提としているため、紙媒体での記述方式に沿った文章を採用していることに留意していただきたく思います。
で、皆様にお願い。
記事と連動させている小説について、感想や批評などがあれば、遠慮無くどんどんコメントとして書いていってもらえればと思います。
投稿者 静葉 2006年4月15日 00:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
以前にもこのブログでちらっと書きましたが、私は小説を少しずつかいています。
しかし、小説そのものの進展具合はいかんともしがたく、このまま完成させることができるのかどうかというのも微妙なところ。
もちろん、やるからには最後までやり遂げるのが流儀です。
ですので…
実験を兼ねて、制作中の小説とこのブログを連動させることにしました。
小説の制作段階についてはホームページで、そのホームページを相互リンクさせる形でブログを提示。ブログには、その小説を書き進めるに当たっての現在の考え方やプロット、修正箇所などを逐次報告していくことにします。
このような形で小説を書きつづることにすると、いったいどのようなことになるのか…。
本当に試験的な試みですので、どのようになるのかは未定ではありますけれど、やれるだけのことはやってみようと思っています。
もちろん、このブログを見ている皆さんからのコメントも募集し、その方々の意見も参考にしながら小説を書いていこうと思っています。
と、いうことで、今からホームページ側の準備を行っておき、実際に少しずつブログに書き進めていくことにします。
しかし、小説そのものの進展具合はいかんともしがたく、このまま完成させることができるのかどうかというのも微妙なところ。
もちろん、やるからには最後までやり遂げるのが流儀です。
ですので…
実験を兼ねて、制作中の小説とこのブログを連動させることにしました。
小説の制作段階についてはホームページで、そのホームページを相互リンクさせる形でブログを提示。ブログには、その小説を書き進めるに当たっての現在の考え方やプロット、修正箇所などを逐次報告していくことにします。
このような形で小説を書きつづることにすると、いったいどのようなことになるのか…。
本当に試験的な試みですので、どのようになるのかは未定ではありますけれど、やれるだけのことはやってみようと思っています。
もちろん、このブログを見ている皆さんからのコメントも募集し、その方々の意見も参考にしながら小説を書いていこうと思っています。
と、いうことで、今からホームページ側の準備を行っておき、実際に少しずつブログに書き進めていくことにします。
投稿者 静葉 2006年4月14日 23:43 | コメント(0) | トラックバック(0)






.jpg)





